Kazuki Isogai

Biography

Hip HopやNeo Soulといった音楽性に軸を持つメロウなギターサウンドが絶大な支持を集める、東京在住のギタリスト。
InstagramとYouTubeにおいてそれぞれ約20万人のフォロワーを持ち、国内外で人気を誇る。
2019年のNAMM SHOWへの参加以降、徐々に海外進出し、アジアやアメリカ、ヨーロッパ、アフリカツアーなども経験。
自身のソロ活動の他、小袋成彬、CreepyNuts、NewJeans、Nao Yoshioka等のアーティストのサポート、レコーディングなども行う。
2022年 SANABAGUN.に加入。
Momoseブランドにて自身のシグネチャーモデル「Momose MJS-MV Kazuki Isogai」が発売。
2026年7月 Bacchusブランドにて自身の監修モデル「BST-2 KI-RSM/R-CTM」が発売。

磯貝一樹モデル 製品ページ

MJS-MJS-MV Kazuki Isogai

BST-2 KI-RSM/R-CTM

Video(s)

Kazuki’s Signature model – MOMOSE

Kazuki Isogaiシグネチャーモデル【Momose】

【磯貝一樹 監修】BST-2 KI-RSM/R-CTM

【磯貝一樹 監修】BST-2 KI-RSM/R-CTM【本人解説】

Gear

BST-2 KI-RSM/R-CTM

2020年の発売以来、実戦的なSSHレイアウトと、ローステッドメイプルネックの採用によって国内外を含む幅の広いユーザーから支持を得て、Bacchusの定番モデルの一つとなった、「BST-2-RSM」。
Hip HopやNeo Soulといった音楽性に軸を持つメロウなギターサウンドが世界中で絶大な支持を集めるギタリスト、磯貝一樹が、BST-2-RSMを監修し、よりプレイアビリティに優れた仕様や、遊び心も備えたモデルにアップグレードしたモデルが本機「BST-2 KI-RSM/R-CTM」です。
これからギターを始めるプレイヤーや、ギターをもっと楽しみたいというユーザーに向けて磯貝氏が自信を持って薦める1本になりました。

MJS-MV Kazuki Isogai

2022年12月発売。磯貝の求める”音楽的な表現”と”現場で使える仕様”の両面を志向して開発された。中音域の抜けるトーンを生み出すトチボディにウェンジ指板といったユニークなトーンウッドのセレクトと、しっかりとした握り心地のDグリップ、暗闇で光る蓄光素材のポジションマークなどプレイアビリティを高めた仕様。

MC1-MV/NJ

「このギターを手にしてまず最初に感じたのは弦のテンション感が軽くて弾きやすいことです。最初は細いゲージの弦が張られているのかと錯覚してしまった程です。音は良い意味で軽さがあり、程よいコンプ感がある感じがしますね。とは言え、リアピックアップにした時はしっかりと低音がでて細く感じないのが良いです。これから弾きこむともっと鳴っていく予感がします。ボディは重いとはあんまり感じないですし、少しスタイリッシュな感覚があります。そしてmomoseはネックが強く安定しているので反ったりは滅多にないですね。レコーディングでも使いましたが、サウンドエンジニアやアレンジャーからの評判もとても良かったです。色んな現場で安心して使える1本だと思います」

MST1-STD/NJ

MJM-FT-SP’20/WG

MJM-FT-SP'20/WG