夫婦の息のあったギタープレイによって莫大な人気をほこる「ヨメトオレ」のギタリスト、Marco(マルコ)の新しいシグネチャーモデル「GIN-SUNRISE」。
誰にでも通ずる汎用性を求めた前作GIN-FORCEに対して、Marco個人の嗜好をより重視し、Marcoの理想とするメタルサウンドを求めて一から仕様を検討した、渾身の新モデル。

SPECS

GIN-SUNRISE/RSM

希望小売価格・・・¥130,000(税抜)






Body
Mahogany
Neck
Roasted Maple
Fingerboard
Roasted Maple
Nut
Graphtech® TUSQ XL
Bridge
T.O.M type
Machineheads
Rotomatic Type
Fret
Nickel Silver Jumbo Size
Pickups
Bacchus Gin Buck 4
Controls
1 Volume, 1 Tone, Coil-tap Swtich
Scale
648mm (25.5inch)
Width at Nut
42.0mm
Fingerboard Radius
305R
Finish
Urethane
Strings
D’addario® 010 – 046
Accessories
ギグバッグ、保証書、レンチ、購入特典品

FEATURES

Deisgn

本モデルのために新たに調色されたカラー「銀朱オレンジ」。
古くからの友人からMarcoが譲り受けたギター(Momose MC1-STD)のカラーをもとに、その経年変化による独特の色味を再現すべく、幾度もの試行を重ねて完成しました。朝日を思わせる赤みを帯びたオレンジは、モデル名の由来にもなっています。

Pickup

アルニコ4マグネットを採用した本機種オリジナルピックアップ「Gin Buck 4」。
しっかりと歪ませたセッティングでも高音域の気持ちの良い成分が残るイメージを狙って開発されました。複数のプロトタイプの内、Marcoのパートナーであるヨメちゃんが「これがMarcoの音」とお墨付きを与えたタイプが本採用となりました。

Bridge

T.O.M (チューンオーマチック)タイプのブリッジを採用。
弦の支点が高く、弦の張力をしっかりとボディに伝えるようなその構造から、張りのあるトーンを生み出します。ブリッジの高さに応じて、弦高の調整幅が出るようにネックの取り付け角度を調整しています。

Body

敢えてコンターを廃止し、マホガニー材を切り出したままの「板」のような、フラットなボディ形状を採用。
チューンオーマチックタイプのブリッジと合わせて、「弦の振動を板に伝える」というシンプルなイメージを念頭に設計されました。 トップとバックに巻かれたバインディングがアクセントとなっています。

Fret

最大サイズであるジャンボサイズのフレットを採用。
ハンマリングやプリングの奏法が行いやすく、その押弦のしやすさから滑らかな運指を可能とします。 バランスの良いサウンドを求めてニッケルシルバー素材を選択しました。

Design

本モデルのために新たに調色されたカラー「銀朱オレンジ」。
古くからの友人からMarcoが譲り受けたギター(Momose MC1-STD)のカラーをもとに、その経年変化による独特の色味を再現すべく、幾度もの試行を重ねて完成しました。朝日を思わせる赤みを帯びたオレンジは、モデル名の由来にもなっています。

Pickup

アルニコ4マグネットを採用した本機種オリジナルピックアップ「Gin Buck 4」。
しっかりと歪ませたセッティングでも高音域の気持ちの良い成分が残るイメージを狙って開発されました。複数のプロトタイプの内、Marcoのパートナーであるヨメちゃんが「これがMarcoの音」とお墨付きを与えたタイプが本採用となりました。

Bridge

T.O.M (チューンオーマチック)タイプのブリッジを採用。
弦の支点が高く、弦の張力をしっかりとボディに伝えるようなその構造から、張りのあるトーンを生み出します。ブリッジの高さに応じて、弦高の調整幅が出るようにネックの取り付け角度を調整しています。

Body

敢えてコンターを廃止し、マホガニー材を切り出したままの「板」のような、フラットなボディ形状を採用。
チューンオーマチックタイプのブリッジと合わせて、「弦の振動を板に伝える」というシンプルなイメージを念頭に設計されました。 トップとバックに巻かれたバインディングがアクセントとなっています。

Fret

最大サイズであるジャンボサイズのフレットを採用。
ハンマリングやプリングの奏法が行いやすく、その押弦のしやすさから滑らかな運指を可能とします。 バランスの良いサウンドを求めてニッケルシルバー素材を選択しました。

COMMENT

まずは開発してくださったディバイザーの皆様と、この記事を読んでくださっている皆様にお礼を申し上げます。
今回のシグネチャーモデルは、ある意味で真のシグネチャーモデルだと考えています。 第一弾のGIN-FORCEは「誰もが楽しめるギター」をコンセプトに作られたのに対し、今回は「ヨメトオレのMarco」が「ヨメトオレのサウンドに必要」な要素を詰め込んだモデルになりました。 もしかすると一般的には扱いやすいギターではないのかもしれませんが、このギターでしか出せないサウンドがあると確信しています。 そして他のギターにはないこのオリジナルカラー「銀朱オレンジ」も、最高にかっこいいので是非写真ではなく生でチェックしてみてください!

あなたにとっても最高の相棒になりますように!


ヨメトオレMarco

ある意味で真のシグネチャーモデルだと考えています。—–ヨメトオレMarco

まずは開発してくださったディバイザーの皆様と、この記事を読んでくださっている皆様にお礼を申し上げます。
今回のシグネチャーモデルは、ある意味で真のシグネチャーモデルだと考えています。 第一弾のGIN-FORCEは「誰もが楽しめるギター」をコンセプトに作られたのに対し、今回は「ヨメトオレのMarco」が「ヨメトオレのサウンドに必要」な要素を詰め込んだモデルになりました。 もしかすると一般的には扱いやすいギターではないのかもしれませんが、このギターでしか出せないサウンドがあると確信しています。 そして他のギターにはないこのオリジナルカラー「銀朱オレンジ」も、最高にかっこいいので是非写真ではなく生でチェックしてみてください!

あなたにとっても最高の相棒になりますように!


ヨメトオレMarco

紹介動画

ヨメトオレMarcoの新モデル誕生!

ヨメトオレ・Marco氏が自身の理想を追求した新シグネチャーモデル、「GIN-SUNRISE/RSM」近夏発売決定!
発売前に演奏 & モデル解説をしていただきました。

購入者特典

Coming Soon

情報解禁をお待ちください…

ヨメトオレとは

Biography

2019年3月より夫婦ユニット「ヨメトオレ(仮)」を本格的に始動。翌年9月には、チャンネル登録者数10万人を達成し正式にチャンネル名を「ヨメトオレ」に更新。息のあったギター2本によるインストメンタルの演奏では確かなプレイスキルを見せながらも、夫婦ならではの軽妙な掛け合いが楽しいトーク動画では裏表のない柔らかな雰囲気が高い人気を誇る。 2026年現在、演奏動画や楽器に関する配信を主に行うYoutubeチャンネル「ヨメトオレ【音】」は登録者数44万人、家族の和やかな日常を配信する「ヨメちゃんねる」は56万人を突破!
今後も目が離せない大注目の夫婦ギタリスト。