GIN-SUNRISE/RSM
希望小売価格¥130,000(税抜)
製品番号:320Specification
- Body
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Mahogany
- Neck
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Roasted Maple
- Fingerboard
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Roasted Maple
- Frets
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Nickel Silver Jumbo Size
- Nut
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Graphtech® TUSQ XL
- Machineheads
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Rotomatic Type
- Bridge
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T.O.M type
- Pickups
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Bacchus Gin Buck 4
- Controls
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1 Volume, 1 Tone, Coil-tap Swtich
- Scale
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648mm (25.5inch)
- Width at Nut
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42.0mm
- Radius
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305R
- Finish
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Urethane
- Strings
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D’addario® 010 – 046
- Accessories
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ギグバッグ、保証書、レンチ、購入特典品
Introduction
試奏動画
マルコ新シグネチャー GIN-SUNRISE

夫婦の息のあったギタープレイによって莫大な人気をほこる「ヨメトオレ」のギタリスト、Marco(マルコ)の新しいシグネチャーモデル「GIN-SUNRISE」。
誰にでも通ずる汎用性を求めた前作GIN-FORCEに対して、Marco個人の嗜好をより重視し、Marcoの理想とするメタルサウンドを求めて一から仕様を検討した、渾身の新モデル。
Deisgn

本モデルのために新たに調色されたカラー「銀朱オレンジ」。
古くからの友人からMarcoが譲り受けたギター(Momose MC1-STD)のカラーをもとに、その経年変化による独特の色味を再現すべく、幾度もの試行を重ねて完成しました。朝日を思わせる赤みを帯びたオレンジは、モデル名の由来にもなっています。
Pickup

アルニコ4マグネットを採用した本機種オリジナルピックアップ「Gin Buck 4」。
しっかりと歪ませたセッティングでも高音域の気持ちの良い成分が残るイメージを狙って開発されました。複数のプロトタイプの内、Marcoのパートナーであるヨメちゃんが「これがMarcoの音」とお墨付きを与えたタイプが本採用となりました。
Bridge

T.O.M (チューンオーマチック) タイプのブリッジを採用。弦の支点が高く、弦の張力をしっかりとボディに伝えるようなその構造から、張りのあるトーンを生み出します。ブリッジの高さに応じて、弦高の調整幅が出るようにネックの取り付け角度を調整しています。
Body

敢えてコンターを廃止し、マホガニー材を切り出したままの「板」のような、フラットなボディ形状を採用。
チューンオーマチックタイプのブリッジと合わせて、「弦の振動を板に伝える」というシンプルなイメージを念頭に設計されました。
トップとバックに巻かれたバインディングがアクセントとなっています。
Fret

最大サイズであるジャンボサイズのフレットを採用。
ハンマリングやプリングの奏法が行いやすく、その押弦のしやすさから滑らかな運指を可能とします。
バランスの良いサウンドを求めてニッケルシルバー素材を選択しました。








