HF-60SS

希望小売価格¥60,000(税抜)

COLOR

NA Jan /
4571470387718

SB Jan /
4571470387824

Specification

Body Top

Solid Spruce

Body Side

Laminated Sapele

Body Back

Solid Sapele

Neck

Nato

Fingerboard

Pau Ferro

Nut

Bone

Saddle

Bone

Bridge

Pau Ferro

Machineheads

Rotomatic Type

Scale

628mm(24.75inch)

Width at Nut

43.0mm

Finish

Urethane Gloss

Strings

D’Addario/EXP16(.012-.053)

Accessories

ソフトケース、六角レンチ、保証書

Introduction

※生産停止のお知らせ
https://www.deviser.co.jp/information/150348

生鳴り豊かな単板トップ&バック

アコースティックギターはボディトップの板が振動することで初めて音が出ます。
そこにボディサイド&バック材の木材のキャラクターが加わり、増幅された音がサウンドホールから出力されます。アコースティックギターサウンドの土台となるボディトップ材と、そのサウンドに使用木材のキャラクターを加えるボディバック材に、それぞれスプルース単板とサペリ単板を採用しています。
単板を使用することで木の振動が豊かになり、リッチなサウンドを響かせます。

また、単板は弾きこむことによってより鳴りが育っていくため、長い期間をかけて音の変化を楽しめる点も特徴の一つです。

バック単板のメリット

アコースティックギターはトップ材が振動することで初めて音が鳴ります。しかし、トップ材からの振動・音を跳ね返す役割を果たすバック材も非常に重要な要素です。
バックも単板仕様にしたことでボディに振動が伝わりやすくなり、生鳴り豊かなHeadwayらしいサウンドが響きます。

トップ&バック単板モデルはこのステッカーが目印!

楽器店で陳列されている時、単板かどうかをひと目で判断するのは至難の技です。
トップ&バック単板モデルには目印として『SOLID TOP & BACK』ステッカーを貼り付けてあります。
見かけた際はぜひ手に取り、サウンドの響きを体験してみて下さい。

スノーフレークインレイ

本モデルではポジションマークにスノーフレークインレイを採用しています。より華やかで高級感のあるルックスに仕上がっています。

牛骨ナット&サドル

ナットとサドルに牛骨を採用しており、プラスチック製のものよりも艶やかなアコースティックギターサウンドをお楽しみいただけます。

白蝶貝を使用したパールロゴ、ゴールドペグ

ヘッドロゴには白蝶貝を使用し、パーツカラーはゴールドを採用。
universeシリーズながらリッチなルックスと仕様を兼ね備え、本格的なモデルとなっています。

カラーリング

NA(ナチュラルカラー)
SB(サンバーストカラー)

まるやまたつや氏による試奏動画は要チェック!!

新モデル『HF-60SS』をTwitterやInstagramをはじめ、SNS等で世界的に支持されているフィンガースタイルギタリスト、まるやまたつや氏に弾いていただきました!

HF-60SS 試奏動画はこちら!

※2021年11月入荷分より指板材とブリッジ材をRosewoodからPau Ferroに変更いたしました。